図柄紹介

【桜(さくら)

黒地に桜を描いた作品です。さりげなく添えてある金彩は、品の良さを演出しています。春を思わせ芽吹くことから「物事の始まり」の意味を持つ縁起の良い図柄です。日本を象徴する花でもあるため、四季を通していつでも使える柄とされています。